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利他の会

利他の会 名前の由来

「利他」とは、今から約1300年前に京都の比叡山を開いた最澄伝教大師が云われた言葉です。
「真の利己とは利他をいう」、これは日頃お客様に、また周りの方々に「利益」を与えてやることが、やがては自分の「利益」になって帰って来るんだよ、との教えから当会の名称を決めました。

利他の会とは(目的)利他の会 会則第2条より

当会は、中小企業を取り巻く経営環境の厳しさに負けない新製品の開発・新役務の提供を軸とした販路開拓、人材育成等の経営戦略に前向きに取り組むための原則異業種交流であり、その理念とするところは「自利トハ、利他ヲイウ」の信念を堅持して、経営や技術革新等に関する研修及び情報やノウハウの交換を通して、業種の枠を超えた幅広いネットワークの展開と今後の企業活動の発展に活かすことを目的とする。